カテゴリ: イベント
府中アマチュア無線クラブのイベントで自作品の展示と講演を行います
11月1日(土)、2日(日)に開催される府中アマチュア無線クラブのイベントに参加、JJ1RUXのびぞう工房さんと一緒に自作品の展示や3Dプリンターのデモなどを行います。また、日曜の13:00~14:30まで「POTAと最近の自作事情」について講演をします。
場所は、京王線府中駅から徒歩1分とアクセスがよいのでお時間のある方は是非お越しください。

講演内容(以下URLの北海道ハムフェアでの講演内容とほぼ同じです)
https://jarl.hokkaido.jp/hf2025/pota/


★府中アマチュア無線クラブのイベントページ
https://ja1zgo.com/index.php?%E6%96%87%E5%8C%96%E7%A5%AD
東海ハムの祭典2025に出展します
10月26日(日)10:00〜16:30(展示、頒布は15時まで)
岡谷鋼機名古屋公会堂(名古屋市公会堂)(名古屋市昭和区)にて開催される東海ハムの祭典2025にAKCアマチュアキットクリエイターズで出展します。今回は私7L4WVUのみとなります。
ブースは、第6集会室(3階)です
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<7L4WVU頒布品>
●FT8トランシーバー(WVU-604F5 電池内蔵充電式、7&10MHz LPF付き)→頒布価格 16k 完成品 5台
出力は、7MHzにてフィルター前で1Wにしています。充電式2000mAHのリポバッテリー内蔵。50MHzは本体にLPF内蔵。7と10MHz以外の1.8~28MHz用LPFご希望の方は、別途お問い合わせ頂くことで郵送頒布致します。
コンパクトで電池込で150g程度しかないのでPOTAやSOTAでも楽々移動できます。QRPですがFT8なのでコンディションやアンテナ次第で十分楽しめます。(免許申請用の系統図などは取説を参照してください)
★取扱説明書はこちら

●POTANT7 移動用アンテナ→頒布価格 11k 3台
★
公共交通機関を使ったウォーキングで公園移動がきるコンパクトなアンテナを探していたときに簡単にバンド変更ができるGAWANTをもう少し飛ぶようにならないかと試行錯誤を繰り返して考案したアンテナです。10Wでも使用でき、内蔵のレベル計でチューニングができますのでSWR計なしで簡単にQSYができます。200か所以上の公園で実験運用を行い、コンディション次第ですが0.5W (主に7MHz FT8)でも80回以上のPOTAアクチベーション(一か所で10局と交信)に成功しています。
主な特徴
ー周波数:7~28MHz
ー送信10W仕様(真空管ラジオ用のバリコン使用)
ー簡単にチューニングできるレベル計内蔵
ーロッドアンテナは2m長
ー三脚に固定可能。
ーコネクタはBNC-J
★ラジアル線(1/4波長)、同軸ケーブル、パッチンコアなどはご準備頂く必要があります。
★飛びは普通の短縮ロッドと同程度と思います
★送信中はロッドアンテナ、バンド切り替えSWなど金属部分に絶対に触らないようにしてください(感電します)
●マルチバンドロッドアンテナ(完成品) 頒布価格10k 3台
アンテナは、最近POTA移動で使用しているものです。仕舞長が30cmと短く、アンテナが280g、マグネット基台(注:風の強い時は、ゴムバンドなどで固定が必要です)が150gと軽量です。完成品は下写真のとおり。周波数は、7~50MHzまで。

●アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 12k 4台
SOTAやPOTAに最適の超小型軽量のアンテナアナライザーです。200MHzまで使えます

●還暦ラジオ 10k 完成品1台
昨年、BCLのクラブから依頼を受けて10台製作、納品したのですが、頒布されなかったのでリクエストにお応えして製作しました。
★取扱説明書(簡易版)
●進行反射メーター 5k 完成品2台
★取扱説明書

アナログラジケーター2個内蔵した進行、反射計です。ボリュームを調整して進行波を最大スケールにしたときの反射レベルをみます。無線機に事前に校正しておくと大まかなパワーも分かるので、移動のときに便利です。
●仕様
①周波数 1.8~50MHz(144も使えると思いますが未チェック)
②インピーダンス 50Ω
③入出力端子 アンテナ側BNC-J、無線機側BNC-P
④方向比 20dB以上

●Ashi Paddle 45 (2021バージョン) 4k 完成品 青2台、赤1台
SOTA,POTAで今でも人気のあるAshi PAddle。これまでのPLA素材で夏場の高温での変形などがあったため頒布を中断していましたが、新しい3Dプリンターを導入して高い温度でも変形しにくいABS素材で製作しています。

●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 赤1台、青1台
JA、北米のPOTA,SOTA愛好家の間で人気のあるモデルです。光造形の3Dプリンターで製作しています。

★動画は、組み立ての模様も含まれていますが、今回の頒布は完成品のみです
会場でお会いできることを楽しみにしております。
以上、よろしくお願いします。
岡谷鋼機名古屋公会堂(名古屋市公会堂)(名古屋市昭和区)にて開催される東海ハムの祭典2025にAKCアマチュアキットクリエイターズで出展します。今回は私7L4WVUのみとなります。
ブースは、第6集会室(3階)です
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<7L4WVU頒布品>
●FT8トランシーバー(WVU-604F5 電池内蔵充電式、7&10MHz LPF付き)→頒布価格 16k 完成品 5台
出力は、7MHzにてフィルター前で1Wにしています。充電式2000mAHのリポバッテリー内蔵。50MHzは本体にLPF内蔵。7と10MHz以外の1.8~28MHz用LPFご希望の方は、別途お問い合わせ頂くことで郵送頒布致します。
コンパクトで電池込で150g程度しかないのでPOTAやSOTAでも楽々移動できます。QRPですがFT8なのでコンディションやアンテナ次第で十分楽しめます。(免許申請用の系統図などは取説を参照してください)
★取扱説明書はこちら

●POTANT7 移動用アンテナ→頒布価格 11k 3台
★
公共交通機関を使ったウォーキングで公園移動がきるコンパクトなアンテナを探していたときに簡単にバンド変更ができるGAWANTをもう少し飛ぶようにならないかと試行錯誤を繰り返して考案したアンテナです。10Wでも使用でき、内蔵のレベル計でチューニングができますのでSWR計なしで簡単にQSYができます。200か所以上の公園で実験運用を行い、コンディション次第ですが0.5W (主に7MHz FT8)でも80回以上のPOTAアクチベーション(一か所で10局と交信)に成功しています。
主な特徴
ー周波数:7~28MHz
ー送信10W仕様(真空管ラジオ用のバリコン使用)
ー簡単にチューニングできるレベル計内蔵
ーロッドアンテナは2m長
ー三脚に固定可能。
ーコネクタはBNC-J
★ラジアル線(1/4波長)、同軸ケーブル、パッチンコアなどはご準備頂く必要があります。
★飛びは普通の短縮ロッドと同程度と思います
★送信中はロッドアンテナ、バンド切り替えSWなど金属部分に絶対に触らないようにしてください(感電します)
●マルチバンドロッドアンテナ(完成品) 頒布価格10k 3台
アンテナは、最近POTA移動で使用しているものです。仕舞長が30cmと短く、アンテナが280g、マグネット基台(注:風の強い時は、ゴムバンドなどで固定が必要です)が150gと軽量です。完成品は下写真のとおり。周波数は、7~50MHzまで。

●アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 12k 4台
SOTAやPOTAに最適の超小型軽量のアンテナアナライザーです。200MHzまで使えます

●還暦ラジオ 10k 完成品1台
昨年、BCLのクラブから依頼を受けて10台製作、納品したのですが、頒布されなかったのでリクエストにお応えして製作しました。
★取扱説明書(簡易版)
●進行反射メーター 5k 完成品2台
★取扱説明書

アナログラジケーター2個内蔵した進行、反射計です。ボリュームを調整して進行波を最大スケールにしたときの反射レベルをみます。無線機に事前に校正しておくと大まかなパワーも分かるので、移動のときに便利です。
●仕様
①周波数 1.8~50MHz(144も使えると思いますが未チェック)
②インピーダンス 50Ω
③入出力端子 アンテナ側BNC-J、無線機側BNC-P
④方向比 20dB以上

●Ashi Paddle 45 (2021バージョン) 4k 完成品 青2台、赤1台
SOTA,POTAで今でも人気のあるAshi PAddle。これまでのPLA素材で夏場の高温での変形などがあったため頒布を中断していましたが、新しい3Dプリンターを導入して高い温度でも変形しにくいABS素材で製作しています。

●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 赤1台、青1台
JA、北米のPOTA,SOTA愛好家の間で人気のあるモデルです。光造形の3Dプリンターで製作しています。

★動画は、組み立ての模様も含まれていますが、今回の頒布は完成品のみです
会場でお会いできることを楽しみにしております。
以上、よろしくお願いします。
北海道ハムフェア2025に出展しました
9/20~21に北海道ハムフェア2025が開催されました。この時期の札幌は飛行機、宿泊とも高くて最初出展する予定はなかったのですが、講演を依頼されたこともあり、一人でしたがついでにAKCで出展もしてきました。
●初日
始発で東京から札幌へ。朝10時に札幌駅近くの会場(デ・アウネさっぽろ)に到着してブースの準備。一人で出展となりますが、慣れたもので30分程度で準備完了。北海道のイベントは2回目ですが、他のイベントと異なり、ネットで調べて駆け付けたという人は殆どおらず、頒布品はあまり売れません。モノを買いに来るというより見に来るという感じの方が多いです。そんなに入場者も多くないので隣のQRPブースの方々とのんびりとお話したりして過ごしました。
始発で東京から札幌へ。朝10時に札幌駅近くの会場(デ・アウネさっぽろ)に到着してブースの準備。一人で出展となりますが、慣れたもので30分程度で準備完了。北海道のイベントは2回目ですが、他のイベントと異なり、ネットで調べて駆け付けたという人は殆どおらず、頒布品はあまり売れません。モノを買いに来るというより見に来るという感じの方が多いです。そんなに入場者も多くないので隣のQRPブースの方々とのんびりとお話したりして過ごしました。


●3日目
朝からレンタカーで、札幌から支笏湖、苫小牧経由で新千歳空港まで、6か所の公園で無線移動。途中雨が降ったりもしましたが、青空も見え、鹿やキツネにも遭遇して気持ちよいドライブでした。ルートは、札幌から南下して、新千歳空港へ向かうルートです。

途中、支笏湖のあたりは鹿やキタキツネをみることができました。無線機は、WVU604Fとアンプ 5Wとマルチバンドロッドアンテナでした。


運用は、10時開始で野幌運動公園から7MHz FT8でスタートしましたが、予想通り、全く聴こえなかったので、10MHz➡14MHzとQSYしながらの運用。ハイバンドは国内はスキップしていたこともあり、昼頃は10~18メガが主体になりました。各公園の運用時間は30分程度と、まあ順調に交信できたと思います。
いつもの本州での移動と異なるのは、地理的にやはり北米によく飛ぶということです。東名阪エリアでの運用は、0.5Wで7メガだけでもACTできるのですが、北海道からは国内交信でも1000km以上になるので、このアンテナでは、5W程度必要です。呼ばれなくなったら周波数も適宜変更して各公園で2~3バンド運用するのがよさそうです。
それから、各公園の駐車場の情報としては、以下のとおり、意外と有料が多いのでご注意ください
真駒内公園。。。休日500円、休日無料
すずらん丘陵。。。500円
民族共生公園。。。500円

PSKR。北米、欧州、アジアと交信できました


次は、10月末の名古屋のイベントに出展するので、宜しくお願いします
北海道ハムフェア 2025に出展します
9月20日(土)13:00〜17:00 21日(日)9:00〜16:00
デ・アウネ さっぽろ(札幌市東区北6条東4丁目1-7)にて開催される北海道ハムフェアに出展します。今回の参加は私7L4WVUのみとなります。
ブース位置は下図のとおりです

他に 21日(日)10:30〜12:00 「POTAの紹介と最近のものづくり事情」というタイトルで講演を行いますのでよろしくお願いします
https://jarl.hokkaido.jp/hf2025/pota/


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<7L4WVU頒布品>
●FT8トランシーバー(WVU-604F4 電池内蔵充電式、7&10MHz LPF付き)→頒布価格 16k 完成品 2台
出力はフィルター前で1Wにしています。充電式2000mAHのリポバッテリー内蔵。1.8~28MHz用のLPFも別途準備しています。コンパクトで電池込で150g程度しかないのでPOTAやSOTAでも楽々移動できます。QRPですがFT8なのでコンディションやアンテナ次第で十分楽しめます。(免許申請用の系統図などは取説を参照してください)
★取扱説明書はこちら

●POTANT7 移動用アンテナ→頒布価格 11k 2台
★
公共交通機関を使ったウォーキングで公園移動がきるコンパクトなアンテナを探していたときに簡単にバンド変更ができるGAWANTをもう少し飛ぶようにならないかと試行錯誤を繰り返して考案したアンテナです。10Wでも使用でき、内蔵のレベル計でチューニングができますのでSWR計なしで簡単にQSYができます。200か所以上の公園で実験運用を行い、コンディション次第ですが0.5W (主に7MHz FT8)でも80回以上のPOTAアクチベーション(一か所で10局と交信)に成功しています。
主な特徴
ー周波数:7~28MHz
ー送信10W仕様(真空管ラジオ用のバリコン使用)
ー簡単にチューニングできるレベル計内蔵
ーロッドアンテナは2m長
ー三脚に固定可能。
ーコネクタはBNC-J
★ラジアル線(1/4波長)、同軸ケーブル、パッチンコアなどはご準備頂く必要があります。
★飛びは普通の短縮ロッドと同程度と思います
★送信中はロッドアンテナ、バンド切り替えSWなど金属部分に絶対に触らないようにしてください(感電します)
●マルチバンドロッドアンテナ(完成品) 頒布価格10k 3台
アンテナは、最近POTA移動で使用しているものです。仕舞長が30cmと短く、アンテナが280g、マグネット基台(注:風の強い時は使えません)が150gと軽量です。完成品は下写真のとおり。周波数は、7~50MHzまで。

●アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 12k 5台
SOTAやPOTAに最適の超小型軽量のアンテナアナライザーです。200MHzまで使えます

●還暦ラジオ 10k 完成品1台
昨年、BCLのクラブから依頼を受けて10台製作、納品したのですが、頒布されなかったのでリクエストにお応えして製作しました。
★取扱説明書(簡易版)
●Ashi Paddle 45 (2021バージョン) 4k 完成品 橙1台
SOTA,POTAで今でも人気のあるAshi PAddle。これまでのPLA素材で夏場の高温での変形などがあったため頒布を中断していましたが、新しい3Dプリンターを導入して高い温度でも変形しにくいABS素材で製作しています。

●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 赤1台、青1台
最近は、北米のPOTA,SOTA愛好家の間で人気になっているモデルです。光造形の3Dプリンターで製作しています。

★動画は、組み立ての模様も含まれていますが、今回の頒布は完成品のみです
●POTA BOOK 1k 3部
POTA日本有志の会が作成した本です。通販でも購入できます
https://booth.pm/ja/items/7385226

それではよろしくお願いします。
デ・アウネ さっぽろ(札幌市東区北6条東4丁目1-7)にて開催される北海道ハムフェアに出展します。今回の参加は私7L4WVUのみとなります。
ブース位置は下図のとおりです

他に 21日(日)10:30〜12:00 「POTAの紹介と最近のものづくり事情」というタイトルで講演を行いますのでよろしくお願いします
https://jarl.hokkaido.jp/hf2025/pota/


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<7L4WVU頒布品>
●FT8トランシーバー(WVU-604F4 電池内蔵充電式、7&10MHz LPF付き)→頒布価格 16k 完成品 2台
出力はフィルター前で1Wにしています。充電式2000mAHのリポバッテリー内蔵。1.8~28MHz用のLPFも別途準備しています。コンパクトで電池込で150g程度しかないのでPOTAやSOTAでも楽々移動できます。QRPですがFT8なのでコンディションやアンテナ次第で十分楽しめます。(免許申請用の系統図などは取説を参照してください)
★取扱説明書はこちら

●POTANT7 移動用アンテナ→頒布価格 11k 2台
★
公共交通機関を使ったウォーキングで公園移動がきるコンパクトなアンテナを探していたときに簡単にバンド変更ができるGAWANTをもう少し飛ぶようにならないかと試行錯誤を繰り返して考案したアンテナです。10Wでも使用でき、内蔵のレベル計でチューニングができますのでSWR計なしで簡単にQSYができます。200か所以上の公園で実験運用を行い、コンディション次第ですが0.5W (主に7MHz FT8)でも80回以上のPOTAアクチベーション(一か所で10局と交信)に成功しています。
主な特徴
ー周波数:7~28MHz
ー送信10W仕様(真空管ラジオ用のバリコン使用)
ー簡単にチューニングできるレベル計内蔵
ーロッドアンテナは2m長
ー三脚に固定可能。
ーコネクタはBNC-J
★ラジアル線(1/4波長)、同軸ケーブル、パッチンコアなどはご準備頂く必要があります。
★飛びは普通の短縮ロッドと同程度と思います
★送信中はロッドアンテナ、バンド切り替えSWなど金属部分に絶対に触らないようにしてください(感電します)
●マルチバンドロッドアンテナ(完成品) 頒布価格10k 3台
アンテナは、最近POTA移動で使用しているものです。仕舞長が30cmと短く、アンテナが280g、マグネット基台(注:風の強い時は使えません)が150gと軽量です。完成品は下写真のとおり。周波数は、7~50MHzまで。

●アンテナアナライザー(TE-2101) 頒布価格 12k 5台
SOTAやPOTAに最適の超小型軽量のアンテナアナライザーです。200MHzまで使えます

●還暦ラジオ 10k 完成品1台
昨年、BCLのクラブから依頼を受けて10台製作、納品したのですが、頒布されなかったのでリクエストにお応えして製作しました。
★取扱説明書(簡易版)
●Ashi Paddle 45 (2021バージョン) 4k 完成品 橙1台
SOTA,POTAで今でも人気のあるAshi PAddle。これまでのPLA素材で夏場の高温での変形などがあったため頒布を中断していましたが、新しい3Dプリンターを導入して高い温度でも変形しにくいABS素材で製作しています。

●Ashi Paddle 45 (2022バージョン) 完成品 4k 赤1台、青1台
最近は、北米のPOTA,SOTA愛好家の間で人気になっているモデルです。光造形の3Dプリンターで製作しています。

★動画は、組み立ての模様も含まれていますが、今回の頒布は完成品のみです
●POTA BOOK 1k 3部
POTA日本有志の会が作成した本です。通販でも購入できます
https://booth.pm/ja/items/7385226

それではよろしくお願いします。










