送信機出力は、ミキサー出力-20dbmを2SC2053で増幅しています。その後、BPFに入り、出力は0dbm程度となります。下の写真はBPF単体特性

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最初作ったBPF(下)は、ダイオード切り替えでしたが、-20デシくらいのレベルで2信号特性が悪化するので、リレーに作り変えました。

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50メガの親機からHFオールバンドへのトランスバーターです。

50メガからの入力-20dbmをダイオードのDBM(写真の左)に入力します。局発は水晶発振で9バンド

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昨晩、通販で買った部品が届きましたので、RD00HVSという高周波FETでアンプを作ってみました。70メガくらいまでほぼフラットで25デシの利得。これは表面実装、カタログではこんなに小さいのに0.5W!


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